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GPS受信モジュール(GY-NEO6MV2)

710円から747円

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  • 通常品

    ¥747

  • 訳アリ品

    ¥710

位置情報を取得するGPS受信モジュールです。 仕様 ・GPSモジュールNEO-6M ・電源電圧:3V~5V ・アンテナサイズ:25mm×25mm(基板サイズは除く) ・モジュールサイズ:31mm×35mm ・取り付け穴:3mm ・アンテナケーブル: 約40mm ・通信プロトコル:NMEA、UBXバイナリ、RTCM ・作動温度:-40°C〜85°C ★訳アリ品は画像3枚目、4枚目の様に白い付着物やマーカーの落書き、汚れなどで見栄えが悪い物となります。その分お安くしております。 (通常通り初期不良対応も対象です。) データシート↓ https://content.u-blox.com/sites/default/files/products/documents/NEO-6_DataSheet_%28GPS.G6-HW-09005%29.pdf ※電源接続して窓際に置き10分~20分で測位が成功し、LEDが点滅するようになります。これは初回のコールドスタートなので次回以後は30秒以内で取得できます。 Windows PCでUSB-3.3V TTLシリアルドングルを接続しCOMポートをTeraterm で9600bpsにセットすればNMEAフォーマットのデータも読み取れます。 また、ublox社のu-centerをインストールすればより詳しい情報がグラフィカルに表示されます。 Raspberry Piに接続してntpdをGPSに同期させることも可能だそうです。 (Raspberry piでの設定は(Raspberry Pi 3は、 GPIO 14(TXD) / GPIO 15(RXD) は今までの /dev/ttyAM0 ではなくて /dev/ttyS0 で利用するので注意。) ※外でやると、より正確なデータが取得できます。(室内は窓際じゃないと取得は困難です) ※LEDの点滅がない状態は衛星を検索している状態です。窓際の前に5分ほど放置したらLEDが点滅しだし、取得できました。 Arduinoでの使用参考サイト⇩ https://lastminuteengineers.com/neo6m-gps-arduino-tutorial/ ◆こちらのアンテナを繋ぐと精度がかなり上がります↓ https://electronicwork.shop/items/65f466155192012a0bc9c009 ◆SMA-K/IPEX変換ケーブル↓ https://electronicwork.shop/items/65f31a071b56ba179d637a7d ★はんだ付けオプション対応 pinのはんだ付けをご希望の場合は、下記の「Pinはんだ付けサービス」をご注文してください。 https://electronicwork.shop/items/6254f327a102752afcb40d29

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